環境配慮とデザイン性を兼ね備えた建築が注目される現代において、私たちはオフィスをはじめ、工場や倉庫、商業建築など多様な非住宅建築に取り組んでいます。
中大規模建築においては鉄骨造や鉄筋コンクリート造が一般的ですが、その中で木造という新しい選択肢が広がりを見せています。木造は温もりや快適性を感じられるだけでなく、国が推進する脱炭素社会への対応としても高く評価されており、持続可能な社会づくりに貢献します。
もちろん、鉄骨造や鉄筋コンクリート造による設計にも対応しており、様々な用途や条件に応じて最適な計画案をご提案いたします。積み重ねてきた知見をもとに、法人様の働き方や将来像に寄り添いながら、機能性と美しさを兼ね備えた未来志向の空間を愛知から全国へとお届けしています。
About
企業の未来を支える建築設計
Concept
安心と美しさの両立を
提供するデザイン
確かな安全性を前提に、光や風を取り入れた快適な空間を設計いたします。クリニックやオフィス、工場などでも、美しさを感じられる空間づくりを大切にしています。
Q&A
依頼される方からのよくある質問
依頼される際には手続きや進め方に不安を感じる方も多いため、契約から打ち合わせ、設計の流れまで、安心してご相談いただけるようによくある質問をまとめました。
Q
設計の初回相談は費用がかかりますか?
設計の初回相談は費用がかかりますか?
初回のご相談は無料で承っております。建築に関する疑問や不安を解消する場として、お気軽にお話しください。
Q
遠方のプロジェクトでも依頼できますか?
遠方のプロジェクトでも依頼できますか?
はい、可能です。愛知を拠点としながら全国のプロジェクトに対応しております。オンラインでの打ち合わせや現地訪問も柔軟に行っています。
Q
リノベーションや改修工事もお願いできますか?
リノベーションや改修工事もお願いできますか?
もちろんです。新築だけでなく、住宅やクリニック、オフィス、工場など様々な既存建物のリノベーションに対応しています。 耐震改修、断熱改修を含めた建物の特性を活かしながら快適な空間をご提案します。
Q
設計期間や施工期間はどれくらいですか?
設計期間や施工期間はどれくらいですか?
一般的な住宅の場合であれば設計期間6ヶ月、施工期間が6ヶ月が目安ですが用途、構造、規模などに応じて変動しますので個別でのご対応となりますのでお気軽にお尋ね下さい。
Q
敷地が未確定の段階でのご相談にも対応していますか?
敷地が未確定の段階でのご相談にも対応していますか?
未確定段階においても基本的計画案のお手伝いをさせて頂いております。特に収益物件など不動産投資に関する業務を幅広くサポート致します。
Access
アクセス
株式会社 濱田建築事務所
| 住所 園山オフィス |
〒464-0812 愛知県名古屋市千種区園山町2丁目25番地 Google MAPで確認 |
|---|---|
| 唐山オフィス | 〒464-0806 名古屋市千種区唐山町3-26コンセール東山5C |
| 営業時間 | 9:00~18:00 ※お問い合わせは土日祝も対応可能です。 |
| 定休日 | 土日祝 |
| 電話番号 |
052-783-7272 ※営業のお電話はお断りいたします。 |
| FAX番号 | 052-781-8060 |
| 駐車場 | 1台 |
About us
私たちについて
国の方針として注目される木造建築をさらに発展させるため、設計の工夫や新しい取り組みに挑戦中です。環境と調和しながら、次世代に価値を残す建築を追求しています。
濱田 修
はまだ おさむ
一級建築士(大臣登録297868号) 1967年10月7日生まれ
統括設計専攻建築士 応急危険度判定士
略歴及び受賞歴
一級建築士事務所 登録番号 (い)362号
一級建築士事務所 登録番号 (い)362号
受賞歴
| 2020 | A’ Design Award Bronze award (Italy) |
|---|---|
| 2019 | A’ Design Award Bronze award (Italy) |
| International Architecture Award (USA) | |
| 2018 | A’ Design Award Silver award (Italy) |
| すまいる愛知住宅賞 審査委員長特別賞 | |
| すまいる愛知住宅賞 30周年記念大賞 佳作 | |
| 2017 | 日本建築士会連合会会長表彰 |
| 2016 | AICA PROJECT CONTST 入賞 |
| 2015 | すまいる愛知住宅賞 名古屋市住宅供給公社理事長賞 |
| NICHIHA DESIGN AWARD 入選 | |
| 2014 | わが家のリフォームコンクール 名古屋市長賞 |
| 2013 | グッドデザイン賞 |
| 2012 | すまいる愛知住宅賞 (独)都市再生機構中部支社長賞 |
| 2011 | わが家のリフォームコンクール 愛知県知事賞 |
| 2010 | CCDO DESIGN AWARD |
沿革
| 昭和6年1月 | 初代 濱田瑞穂が建築設計事務所として創業する。 |
|---|---|
| 昭和32年7月 | 法人組織変更し株式会社濱田建築事務所とする。 官公庁をはじめ多くの医療施設、教育施設、集合住宅などを手掛ける。 |
| 昭和44年5月 | 愛知建築士会 第4代会長に濱田瑞穂が選任 |
| 昭和61年2月 | 第二代 濱田 宏に継承 |
| 平成6年4月 | 第三代 濱田邦裕に継承 |
| 平成13年2月 | 第四代 濱田 修に継承 戸建住宅を中心にデザインを基調とした設計を手掛け様々な用途を手掛ける。 |
| 令和4 年6月 | 愛知建築士会 第17代会長に濱田修が選任 |
教職歴
| 2025 | 名城大学 ゲスト講師 |
|---|---|
| 2020 | 中部大学 非常勤講師 |
| 2010 | 東海工業専門学校 非常勤講師(-2024年) |
| 2005 | 愛知産業大学 非常勤講師 |
| 中京短期大学 非常勤講師(-2007年) | |
| トライデントデザイン専門学校 非常勤講師(-2023年) |
社会活動
| 2024 | 公益社団法人日本建築士連合会 副会長 |
|---|---|
| 2022 | 公益社団法人愛知建築士会 会長 |
| 2020 | 公益社団法人愛知建築士会 副会長 |
| 2016 | 公益社団法人愛知建築士会 常務理事 |
所属
- 公益社団法人愛知建築士会
- 一般社団法人日本建築学会
- こども環境学会
受賞歴
| 2020 | A’ Design Award Bronze award (Italy) |
|---|---|
| 2019 | A’ Design Award Bronze award (Italy) |
| International Architecture Award (USA) | |
| 2018 | A’ Design Award Silver award (Italy) |
| すまいる愛知住宅賞 審査委員長特別賞 | |
| すまいる愛知住宅賞 30周年記念大賞 佳作 | |
| 2017 | 日本建築士会連合会会長表彰 |
| 2016 | AICA PROJECT CONTST 入賞 |
| 2015 | すまいる愛知住宅賞 名古屋市住宅供給公社理事長賞 |
| NICHIHA DESIGN AWARD 入選 | |
| 2014 | わが家のリフォームコンクール 名古屋市長賞 |
| 2013 | グッドデザイン賞 |
| 2012 | すまいる愛知住宅賞 (独)都市再生機構中部支社長賞 |
| 2011 | わが家のリフォームコンクール 愛知県知事賞 |
| 2010 | CCDO DESIGN AWARD |
沿革
| 昭和6年1月 | 初代 濱田瑞穂が建築設計事務所として創業する。 |
|---|---|
| 昭和32年7月 | 法人組織変更し株式会社濱田建築事務所とする。 官公庁をはじめ多くの医療施設、教育施設、集合住宅などを手掛ける。 |
| 昭和44年5月 | 愛知建築士会 第4代会長に濱田瑞穂が選任 |
| 昭和61年2月 | 第二代 濱田 宏に継承 |
| 平成6年4月 | 第三代 濱田邦裕に継承 |
| 平成13年2月 | 第四代 濱田 修に継承 戸建住宅を中心にデザインを基調とした設計を手掛け様々な用途を手掛ける。 |
| 令和4 年6月 | 愛知建築士会 第17代会長に濱田修が選任 |
教職歴
| 2025 | 名城大学 ゲスト講師 |
|---|---|
| 2020 | 中部大学 非常勤講師 |
| 2010 | 東海工業専門学校 非常勤講師(-2024年) |
| 2005 | 愛知産業大学 非常勤講師 |
| 中京短期大学 非常勤講師(-2007年) | |
| トライデントデザイン専門学校 非常勤講師(-2023年) |
社会活動
| 2024 | 公益社団法人日本建築士連合会 副会長 |
|---|---|
| 2022 | 公益社団法人愛知建築士会 会長 |
| 2020 | 公益社団法人愛知建築士会 副会長 |
| 2016 | 公益社団法人愛知建築士会 常務理事 |
所属
- 公益社団法人愛知建築士会
- 一般社団法人日本建築学会
- こども環境学会
Column
法人建築を考えるための
法人建築を考えるための
設計コラム集
国の方針としても現在注目されている木造建築をテーマに、主に法人施設の設計で生かせる工夫や知見をご紹介し、非住宅建築の可能性を幅広く発信しています。